
決算書は1年間の経営成績と財政状態が現れる企業にとっての成績表です。
企業も「赤字体質」や「キャッシュフローのマイナス」「売上の伸び悩み」「投資効率(採算性)の悪化」といった病気を患うことがあります。
これらの病気は長年放置しておくと取り返しのつかないことになり、その結果倒産や廃業に追い込まれる例も少なくありません。
そこで、企業のドクターと言われる公認会計士が、貴社の決算書から病気の予兆が無いかどうかを判断いたします。いわば「企業の健康診断」とでもいうべきなのがこの「決算書診断」です。